Information
  • 2021-11-24
  • ■2021年版学習資料作成しました。
    年次活動実績報告ページをご覧ください。

  • 2021-11-10
  • ■web講演会「ポストコロナの市民連帯を展望する研究会」のお知らせ
    公益財団法人かながわ生き活き市民基金がweb講演会「ポストコロナの市民連帯を展望する研究会」第5回(11月20日『コロナ禍で横浜市社会福祉協議会が取り組んだ生活困窮者支援と地域共生に向けた取り組み』の参加者を募集しています。 詳細はこちら

  • 2021-11-08
  • ■フードバンクかながわ通信36号を作成しました。   第36号

  • 2021-11-02
  • ■「クリスマスのお菓子を子どもたちへ」 詳細はこちらのチラシをご覧ください

  • ■2021年も食品ロス削減コースターデザイン募集します。
    詳細はこちらのチラシをご覧ください


  • 2021-10-11
  • お知らせ:「はじめてみませんか!フードドライブ・食品寄贈 情報交換会」
    詳細はこちらのチラシをご覧ください
  • 2021-10-06
  • ■フードバンクかながわ通信35号を作成しました。   第35号
    フードバンク通信35号を作成しました。
  • 2021-09-24
  • 神奈川県西部のコロナ禍で困窮する家庭1万軒に 食料品を届けたい
    県西部の2市8町全域で食品支援活動を行うNPO法人報徳食品支援センターがクラウドファンディングを行っています。ぜひ、ご協力をお願いします。
    資料PDF
  • 2021-09-17
  • 公益財団法人かながわ生き活き市民基金で開催する「ポスト・コロナの市民連帯を展望する研究会」にフードバンクが登壇します。 ぜひお申込みください。
    研究会告知
  • 2021-08-05
  • ■フードバンクかながわ通信34号を作成しました。
    第34号
    フードバンクかながわ通信34号を発行しました。8月の活動をご覧ください。
  • 2021-08-09
  • ■フードバンクかながわの活動紹介動画がユーチューブにアップされました
    「『フードバンクかながわ』の活動と非営利協同組織の連携」
    企画:かながわCo-ネット(神奈川県協同組合連絡会)  製作:W.Coほっとリンク
    予告編:https://youtu.be/Ws1I8c-Hhoo
    本編:https://youtu.be/LxtiA9T3jhk
  • 2021-08-05
  • ■フードバンクかながわ通信33号を作成しました。
    第33号
    行政・社協が中心となり、市民を巻き込む食品の支援が拡がっています。またフードドライブに参加する店舗も拡がっています。コロナ禍で、食品ロスを削減し、分ちあいを拡げる活動が活発です。
  • 2021-07-20
  • フードバンクかながわの構成団体公益財団法人かながわ生き活き市民基金の第16期福祉たすけあい基金の選考が決定しました。 ・基金ニュースレター(第20号)
  • 2021-07-19
  • パルシステム神奈川では 第22回市民活動応援プログラムを募集します。
    募集期間:7月26日から8月27日
    30万円上限 総額400万円
    詳細はこちらでご確認ください。
  • 2021-07-08
  • ■フードバンクかながわ通信32号を作成しました。
    第32号
    中栄信金の子ども未来応援プリジェクトの取り組み、フードドライブ、来店型フードバンクについて、寄稿頂きました。〈はまぎん〉フードバンクかながわ応援私募債、ユーコープのユニセフ・平和・フードバンク定期募金が始まっています。
  • 2021-07-06
  • 団体概要ページを更新しました  
    ・情報公開2020年度決算報告を掲載しました。
    ・役員一覧(2021年6月21日改選)を更新しました。
  • 2021-06-28
  • ■フードバンクかながわ通信31号を作成しました。   第31号
    無印良品18店舗でのフードドライブ、外国につながる支援など掲載しています。
    ■2020年政策研究会報告を掲載しました。   (年次活動報告ページへ)
  • 2021-05-06
  • ■フードバンクかながわ通信30号を作成しました。   第30号
    コロナ禍での食支援活動を最初にお伝えしたのは2020年3月号(16号)でした。
    終息には遠く、市民の生活、市民活動にも大きな影響が出ています。
    〇NPO法人市民活動支援センター神戸が行ったNPO調査(新型コロナウイルスの影響によるNPO等の資金ニーズ調査2021年2月)によると、普段から困難をかかえる人の困難が一層深刻になっていること、それを支援する市民団体も資金不足、人材確保に悩むとの報告です。
    〇またシンポジウム「国連の歩み、世界の食糧事情」(主催:勁草社・民権かながわ)では、コロナ感染拡大でさらに世界では約1億3200万人が飢餓の可能性があり、温暖化の原因である温室効果ガスの37%が食料システムから排出されているとの報告があったそうです。
    〇本号では2021年度最初にあたり、4月の企業からの寄付、市民のフードドライブ・食支援活動を記録しました。藤田事務局長のメッセージにもあるように、食品ロス削減と食支援を結びつけるための活動を一層広げていきたいと思っています。
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フードバンクかながわのしくみ

フードバンクかながわは、個人や団体・企業から 消費するには十分安全であるにもかかわらず 廃棄されてしまう食糧の寄贈を受け、支援を必要としている生活困窮者に非営利団体を通じて適切に食料を配る「フードバンク」システムをつくっています。

あわせて、この事業を通じ地域の「たすけあい」「支え合い」「分かち合い」、相互扶助の社会づくりをめざすとともに、社会の食品ロス削減に向けた意識の向上を図り、社会福祉及び資源・環境保全の増進に寄与することを目的とし活動しています。

当団体は直接個人の方へ提供は致しておりません。自治体、社協の相談窓口、地域密着のフードバンク、パントリー、子ども/地域食堂、福祉施設等の団体を通して、必要な方へ食品をお届けしています。

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